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May 2005

2005.05.29

復調

2週間に渡り休養。とにかく睡眠時間の確保をしてひたすら寝て体を休め、ストレッチやバイク、スカッシュのみ。週末だけ合宿や山岳レースと強度を強くした。今週なんて平日走ったの5分。でも気にしなかった。がたぶん自律神経が乱れているようで体調は安定せず。でもこの2週間、メンタルな部分での建て直しと今後の計画を立てられてすっきりした。

今日の山岳マラソンはアップをしていても頭痛がなかった、なんて気分いいのでしょう。もやもやした頭痛は20分を過ぎてから。薬の影響などもあるのだろう、いったい私の体はどうなっちゃうのかしら、座り込んで収容されるのかしらと思う時もあったけど気づけばゴールで77分。無理をせず走っていたし耐えきれない頭痛にならなくてよかったし、いいトレーニングになった。気分良い走りにはほど遠いけれど確実に一歩前進。レース後は十分にケアできた。

いやしかし悪いときは悪いところがどんどん出てきて今度は歯。昨日は2年ぶりに歯医者に行ってきた。左下の親不知は抜かなくてはならないし(ホントはその日の内に抜きたかったが今日のマラソン大会があることを言うと、とんでもない、絶対ダメとキャンセルになってしまった)、1本神経治療が必要とのこと。この鈍い歯痛も頭痛とミックスし始めていたのでよかったかもしれない。いやー、この1ヶ月病院通い続いたのぅ。

今週は、水曜からは愛知でイギリスチームと合同トレーニング。有給休暇も6月になってやっと取得できるし助かる。同僚のバックアップにもとても助けられる。
有意義な時間にしてこよう。

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スカッシュ初級レッスンと集中力

今週は無理をして走らず(5分のみ。10分ウォーキング)あとは休養ととバイクとスカッシュをほんの少し。

金曜はスカッシュの初級レッスンに出てみました。
今まででていた水曜の『初めてスカッシュ』はジムのインストラクターさんがにこにこしながら楽しくやりましょーという雰囲気で30分。つまり受講者はお客様でなんでもあり。しかし、この金曜の初級レッスンは、本格的な基礎練習でなんと60分。コーチは20代前半の男の子。いやー、私めは久しぶりに中、高校の部活動を思い出してしまいましたよ。

一緒にレッスンを受けている人は20歳以上のこどもがいて、楽しければいいわーというようなマダム達。でも上手くはなりたいと向上心はちゃんと持っています。私のようにやっているタイプは異色らしい(だいたいみんなスクール入ってるし)。そこそこ打てるのにルールや動きをよくわからずかつ本職でやろうとしていない。
で、驚いたのは30分の初めてスカッシュではぎゃーぎゃーいいながらボールを打っているマダム達が、初級レッスンになると目の色を変えて真剣に黙々練習をしているそのギャップ。
20歳代コーチも超真面目。たぶんこれが30代とか世の中をいろいろと知ってくると余裕がでて、おばさまたちの扱いもこなれてくるのだろうけど、まあそうはうまくいかないので見ていて面白い。ちょっと笑ったりおしゃべりをしていたりだらけていると、『休んだいる暇があったら走ってボール取ってきてください』、『いいですか、同じことはもう2度といいませんからね。時間がもったいないですから』とか。うーむ、体育会系をこんなお金を払ってきているフィットネスクラブに持ち込もうとしても多分難しい。でもなんとか自分のスタイルを持とうとしているコーチの真剣な気持ちもわかる。

で、水曜一緒に楽しくやっているサウスポーのF田マダムの変わり様がものすごく面白くて唖然としてしまいました。水曜とうってかわって背中から集中力がみなぎっているのがわかり、打つボールもものすごくいいのです。『そんな球水曜は見せたことないじゃないですかー!ちゃんと打てるんじゃないですかー』ととにかく驚いた。『だって、ちゃんと打たないと怒られるんですモノ。先週はすごいしかられちゃってめげてたんです。でも水曜は楽しくやりたいの。』

そんな感じで世の中なんでもこいのおばはんらときまじめな20代の若者と、なんかスカッシュ体型じゃないけどそれなりに打って持久力ありありの謎の私との妙な空間60分が繰り広げられていました。
内容は本当に基礎で、体が温まるどころか冷めてしまったけれど、あまり気にせず。それに厳しいけれどコーチのアドバイスは非常に的確でわかりやすい。さすがです。
レッスンが終わってからは、もうこのきまじめなコーチとずぶといおばはんたちのやりとりに耐えきれず大笑いしてしまったのでした。『それでも今日は先生機嫌良かったわよ、田島さんがいたから。先週なんて私たち、落ちこぼれ3人組って感じでしかられてばかりでもうどうしようかと思っちゃった』

それとF田さんの変わり様、ちゃんと集中してやれば上手じゃないか、すぐにめきめき上手くなるのになぁなんて思い、物事集中してやる、メリハリをつけてやっていくことは大事だなぁなんて思いました。他のスポーツをしているといろいろな視点から見ることができて面白い。
もう一人のマダムは小学校の先生で、ちびっ子を叱りつけたその日に、自分の息子より年下のコーチに叱られながらもめげずにがんばっていて、とにかくひさしぶりにゲラゲラ笑ってしまったのでした。

金曜はこれから1ヶ月近く通えないけれど、自分の練習はもちろん、この若者vsおばさまを観察するのが楽しみになってきました。あー、いい気分転換になった。

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2005.05.27

6月の予定

5/29(sun) 棒の嶺ピークハントマラソン(地元飯能市名栗地区で行われる山岳マラソン)
6/1(wed)-3(fri) イギリスチームの愛知トレーニングキャンプに合流(ノルウェーのクラブチームもやってくる)
6/4(sat) NTスプリント練習会 in飯能 日帰りフィジカルのトレのみ(軽め)
6/5(sun) 東大大会 WE 群馬
6/11(sat) 未定
6/12(sun) 入間市OLCスプリント練習会参加 稲荷山公園等
(6/13(mon) 二子山でトレーニング)
6/18(sat) 未定
6/19(sun) 法事 *この週末NTは愛知でレース形式の練習
6/25(sat)-6/27(mon) 愛知トレーニング

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2005.05.23

NT training camp in愛知

初日のウォームアップからすでに頭痛がしていたが、1週間休んでいたせいかキレはないものの体は重くなく普通にオリエンテーリングができていた。こういうのも久しぶりでやはりイギリスでもフィンランドでは、フィジカル面もメンタル面でもかなり疲労していたのだろう。

最初のメニューは愛知での走り方を忘れていてラフ&ファインを切り替えられずひどかったが、メニューを重ねていくうちに、微調整し具体的な課題を設定することにより、そうそう、こういう感覚マップコンタクトのタイミングとナビををしていくんだったと感触をつかめたこと、走り方を改めて意識できたことができてよかった。今後はこれらの課題を徹底的にやっていこうと思う。
さすがに距離は短くても(1メニュー1.6-2.2km)3本、追い込んでやるとくたくたで、最後のリレートレーニングでは大腿筋が悲鳴を上げて動かなくなってしまった。最初の8分ぐらいしか集団で走れなかったが、それでもめげずに走っているとはやのさんやともこちゃんが現れた。びっくりしたが、こういったリレーのメンタルの部分でも練習できてよかった。一人になってもけしてあきらめずに前を見据えて積極的に走りミスを最小限にして進むようにすれば必ずまた他の選手は現れてくる。今回はそのレベルは低かったけれどこういう経験を積み重ねていくことはリレーのレースパフォーマンスを引き出すためには大事。

夜のミーティングでは女子、男子チームに分かれてWCの反省と今後に向けて。
勉さんも新鮮だったと言っていたが、『リレーで入賞を狙うのなら1走だけでなく2走も3走も集団で走っている状態だ。それに慣れる練習と(あらゆる部分で、たとえばメンタルも)準備をしていくことが必要。』。こういう発想が今までのチームにあっただろうか?日本ではインカレでも全日本リレーでも最後まで競っているチームはあっても2チームぐらい?他は1走は集団、2走もなんとか集団かすでに一人、3走も一人で淡々と、前にいたら追いついて抜かしてくる。こういう発想がオーソドックスだっただろう。世界選手権になったらそれはさらに他国と差となって現れこういう発想しか逆に思い浮かばなかった。それが今回はそんな発言をすらっと普通にしている。年末合宿でも、11月のWREの時のミーティングでもその『集団で走る』話はでた。ただリアリティがあるようでなく具体的なイメージができていなかったかもしれない。
(私が1走をやりたいと言ったのは、集団で走る練習をしていればそれは2走でも3走でも活かす事ができるから。1走に固執しているわけではない。)
それが今回のイギリスのワールドカップでは宮内さんが実際に1走トップ集団で帰ってきた。その成功体験により彼女を始め他の選手も具体的に集団で走ることについてよりリアリティをもってイメージしやすくなり、6位入賞の可能性についても現実的なものとして捉えることがdき、選手たちにとって大きなプラスになったのではないかと思う。。チームとして大きなワンステップを踏んでいると実感できたミーティングだった。それぞれの選手のリレーに対するイメージや考えていることの違いをミーティングでお互い話すことによりすり合わせができたことは本当に良かったと。

リレーだけでなくミドルやロングの宮内さんの成績は世界で闘うための一つの目安になるだろうとも話をした。そのとおりだと思う。それぞれのオリエンテーリングタイプは違うけれど、宮内さんの良い時のパフォーマンスのタイム、彼女の体力やスピードなどは今の自分と比較をしたり今後の世界で闘うための目標設定について有効だと思う。
こうやって話をしていると自分が選手として走るかどうかはさておき、8月の本戦は本当に楽しみでワクワクしてきた。日本でアジアで初の世界選手権。私はいまできることをできるかぎり最大限やるだけだ。今はそれは休養をとることなのだ。

さて私はこの合宿でも体調はあまりよくなかったけれど、多くの人たちからいろいろなヒントをもらえた。愛知の山を走るにあたってその特徴や技術的な部分を自分で把握し再確認したこと、課題を与えて練習していったことはもちろん、車中でのよしのり君や勉さんとの話し、夜のミーティング後かがやさんと30分ほどざっくばらんと話したことなどは、自分のオリエンテーリングや今後やるべきことの確認、今の自分がどんな状態であるかをよりクリアにできた。
かがやさんとの付き合いは古く、気の置けない仲間の一人だ。同じ世代で同じ時期ずっと選手として競技を続けてきたし、お互い95年の世界選手権が初出場だった。怠け者だったころの私のこともとってもよく知っている。最近はお互い忙しく近況を話すこともなかったけれど、私の今の状況を話すと少し驚いていたがいろいろとコメントをしてくれた。個人コーチの存在とは別に、こうやって長い間一緒に競技を続けてきて良く知っている仲間といろいろと話ができるのは楽でいい。ざっくばらんとした話だったけれどとてもリラックスしてありのまま話していた。お疲れのところありがたかった。

2日目は午前中のみで終了。1本目から頭痛がひどく腹痛も出てしまった。2本目でさすがに体が言うことをきかなくなったので無理をせず。そのままやったら私も怪我をするかもしれないと自制が働いた。これも進歩だな。
それにしても愛知テレインは厳しい。故障やケガをする選手も多く、疲労している状態ではきちんとメニューの目的と自分の状態を見て判断しなくてはならないと再認識した。

今回全面的にトレーニングのコーディネートをしてくれたロブだが、彼のトレーニングメニューはいつも新鮮で面白い。集中してできた。

久しぶりに太ももがつってしまったし、うるしにやられた。
ハードなトレーニングになったので今週もプールとかスカッシュ、バイクだな。
どん底にいながらもワクワクしている自分に気づいた。
いよいよ世界選手権がやってくる。ピリっと引き締まった気持ちになった。
こういう気持ちは久しぶりのような気がする。がんばろう。

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2005.05.16

回復週

帰国後、時差ぼけや疲労は気にせず先週1週間はいつも通りにトレーニングを行った。さすがに昼間うとうとしてしまったけど。特に体調も崩さず日本の寒さにも対応。トレーニングは遠征前、遠征中と同様強度は高め。これも計画通り。さすがに疲労困憊で土曜は目が覚めると12時、次は15時と恐ろしかったが、昨日のスプリント練習はそんな疲れと頭痛がひどかったものの登りレッグを除いては追い込んで走ることができて良く集中して走った。MTBで自宅との往復は天気も良くてリフレッシュ。(片道35分)

今週は回復週にして体の動きをシャープにして週末の合宿で課題をこなしていこうと思う。

この1週間で病院に行ったりドクターに相談したりでだいぶすっきりして、これからどう体調に向き合って過ごして良いかわかることができた。体調不良や頭痛の原因が自分なりにこうだろうとなんとなくわかっていても、専門家からきちんと言ってもらえると、ああそうなのかと素直に聞くことができて、言うとおりのことをやれる。
最終的には自分次第でその行動にかかってくるのだけれど、とてもありがたいことです。何よりこうやって原因を解決するために自ら動くことができること自体、一人前と思うのでありました(と良いように考える)。
まだ全ての問題が解決したわけではないけれど次へ取り組むべきところに来ていると思う。

今週はスカッシュとプールバタ足がんばろー。

rika-webに4,5月のトレーニングダイアリーをアップしました。

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2005.05.12

血液検査の結果

5/10 10;30am採血 一般の内科病院にて

RBC(赤血球数) 442
WBC(白血球数) 5250
HB(血色素数) 13.2
HT(ヘマクリット)40.3
FE(血清鉄)135
フェリチン23.4
MCH(平均赤血球血色素量)29.9
MCHC(平均赤血球ヘモグロビン濃度)32.8
MCV(平均赤血球容積) 91
TP(総タンパク)7.1

こうみると一般人としては普通の数値だし、女性としてはむしろ頑丈みたいなことを言われたが、スポーツ選手としては鉄欠乏性貧血予備軍にいると思われる。フェリチンの数値の低さが気になるし、FEもHB値もあなどれない。鉄分を積極的に採っていく必要ありだと実感。やはり週2,3回はレバニラ炒めだろうか。。。鉄分、ビタミンC、カルシウムなどなど効率よくとって行かねば。バランスよい食事をとろう。

となるとレースやトレーニング中に起こる頭痛は貧血が大きく関わっているわけでないのかもしれない。疲労とオーバートレーニング、睡眠不足、季節的なものやアレルギー性鼻炎などからくるものかな。トレーニングはきっちりやってきているしあまり休養をとっているとも思えないしなあ。専門家に相談してみよう。
全然解決はしていないけれど少しすっきりした。

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2005.05.10

遠征もろもろ

遠征レポート(まじめ)は別に記します。

ここ数年、海外遠征といえばムラコシさんが一緒の日程で付き合ってくれましたが、今回は同じ飯能人、善徳君が最初から最後まで一緒。らくちんでした、ありがとうございました。めったにないだろう現地の病院にも行ってフィンランドの病院システム拝見したし。いやー、海外の病院のシステムいいですよ(このお話はまた別に)。英語がなかなか伝わらなかったなあ。だけど人のありがたみをしみじみと頂いた時間でした。

ということで何事もなく出国、無事現地着、帰国、無くし物もなし、そしてそのまま会社直行。
老犬ちゃちゃ丸は相変わらずふらふらだが元気、しかし父方のばあさんは3日前に亡くなってすでに葬儀も済んでました。同じ飯能市内、よくマラニックをでかける吾野集落にばあさんちはあります。いやしかし101歳とは大往生でしょう。母は遠征中の私にはあえて知らせなかったようです。無駄に心配させる必要もないし緊急帰国するほどでもないと。遠征を多く重ねていくと、こういうことは起きると覚悟はしていましたが、本当に起こるものなのですね。父も母もちゃちゃ丸も歳を取ってきているし、海外にいる私がテロとか事故にあう可能性もある。今後は海外の連絡先をきちんと伝え、こちらからも滞在中に少しは連絡をしようと思いました(今回はフィンランドから帰国前に一度電話しただけでそのときに知りました)。

さて、ワールドカップもフィンランドトレーニングも体調は今ひとつ、花粉症の症状はどういうわけかひどくなり、どのレースでも途中から頭痛を抱えて走っていました。ただ最初の15-20分でも、すべてのレースでがつがつ追い込んで積極的にレースを進めようとしていたしできていたこと、結果は出なくても期待が持てるレッグラップタイムを出すことができていたのは評価したいと思います。今の状況でそこそこにまとめたレースをしても先は見えてこないし、あえて今回の遠征目標はそこにターゲットを置いていなかったこともあります。
リレー1走の15分間、第2集団の後ろについて走れたこと、スプリント予選ではブローニ(スイスチーム、2001年世界選手権スプリントチャンピオン)と同スタートで1kmは同じペースで走れていたことが収穫です。ミドルも途中途中大きなミスをしてしまったけれど、きちんといけているレッグは遅くない。
イーキスとも話をしたけれど今回はフィジカルの部分での問題がとても大きく、それがレースに出てしまいマップコンタクトへの集中力にも影響を与えていました。
そんなコンディションに自分でもとても嫌気がしていたので、帰国したらすぐに病院へ直行することをさっさと決めました。1ヶ月近くも体調不良が続き、自分の頭の中でその原因を想像しそれで終始したり逃げ道にするのはイヤ、性格的にももやもやしたままいるのはきっと耐えられないし。

なので今日はさっそく朝から病院をはしご(昨日成田から会社に直行したのに今日は今朝から半休。どうなの、それ。でも私らしい)。
いまさらながら耳鼻科の病院に出向き、『普段からどちらかの鼻が必ず詰まっていて苦しくてつらいし走るのもつらいんですよぅ』と切実に訴え(とりあえずアレルギー性鼻炎ということに、つまらん)薬をもらってきた。
次は血液検査。レース中に頭痛がするということは頭に酸素がいっていないということだから貧血は考えられる。ここ数年検査していないのでするべしべしと、内科の病院に出向き、『最近頭痛がして走っている間つらいんですー、貧血っぽいような。血液検査お願いしたいんですが』と言って採血。明日午後には結果がでるのであります。

原因がどこにあるかわからないし、アレルギーや貧血のせいじゃないかもしれない。だけどこうやって検査をしたり何かをすることの行為そのものがが不安をやわらげ次へのステップに導いてくれるはずです。

さー、今日からジムでトレーニング再開。
同僚たちからは『痩せた?』と言われたのだけれど(スウェーデンのときは太った?だったのにー)、ヤツレタというのが正しいかしら。
疲れを取りながら軽くやろう。そして工夫したメニューを作ってやっていこう。

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