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May 2011

2011.05.29

エバニュー x フィールドライフ ミニロゲイニング in森林公園

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あいにくの雨模様でしたが、50名以上の参加者が集まり、午前中の座学にちょこっと実習を兼ねて行われました。午後のミニロゲイニングは残念ながら中止。
今回で3回目になるエバニューとフィールドライフ(エイ出版)のミニロゲイニングイベントでしたが、台風近づく雨ザーザーの中でもファミリー始め多くの人たちが集まりました。さすがアウトドア生活を親しんでいらっしゃる方が多かったせいかカッパ始めギアも充実していて雨対策もばっちり。発想の転換さえすれば実は雨も悪くない(いやその後のドロドロの着る物の洗濯とか着替えとかが面倒なだけなのよね、特に大人の都合。)。
次は晴れているとき、園内中を駆け回りたいですね!

エバニューのweb
http://www.evernew.co.jp/outdoor/index.html

フィールドライフのweb
http://blog.sideriver.com/fieldlife/

コンパスと地図に少しでも親しんでもらえたら、安全管理にも役立てていただけたらうれしいなあ、と思います。
またみなさんにお会いするのを楽しみにしています!

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リーダー村越に代わり、全日本チャンプでもあった加藤&番場コンビ(このお2人は夫婦です)が講師として登場。2人はIBチームにも所属。2人ともこのような読図講習は初めて、ということでしたが、さすがの講師っぷりでした。
ようこちゃんのブログ
http://blog.livedoor.jp/bamba_yoko/archives/52155242.html

20110529123929今年1月にいきなり撮影したものが形になって出てきた。わ!こんなのになるとはー。今日のメイン講師のお2人もパチリ。








20110529110739IBチームのチームメイトようこちゃんとまるで姉妹のような何か何までおんなじ格好(何パタンかシャツもシューズもあるが偶然なり)。実はシューズもピンクのANIMAで一緒。


今回のレポートはフィールドライフ6月号に掲載予定です。
埼玉県協会、TEAM阿闍梨始め、スタッフのみなさん、お疲れさまでした。


ーーおまけーー
Ei_sizensaigai話はとびますが、そのフィールドライフ。
3月の東日本大震災からわずか2週間後に、震災特集号として特別版を発行しています。フィールドライフはフリーペーパーながらもとても内容が充実していることで人気ですが、今回のフットワークの軽さには少なからずおどろきました。
今回の震災関連についてはアウトドア業界は動きが早かったように思います。周囲のアウトドアの友人たちもボランティア始め走り回っていました。
そしてそのフィールドライフを発行しているえい出版から、サバイバルBOOKの『自然災害』が、ついおととい、5/28に発売されました。


http://www.sideriver.com/ec/products/detail.php?product_id=15189

わたしも頂いて今読んでいますが、自然災害の知識、リスクマネージメント、ファーストエイドなどが掲載されとても充実しています。読みやすい。今だからこそ。みなさんもどうぞ。

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2011.05.26

朝のトレイルー13

やっと復活~。
つづく。

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2011.05.22

ルイガノグリーンカップ

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会場から南アルプス方面。雨も上がった午後

イベントweb http://2011.louisgarneaucup.net/

トレイルラン16kmの部に出場。ルイガノといえば自転車のメーカーなので、MTBやキッズの部がメインで、トレイルランはおまけみたいなものだと思っていた。去年150人の参加というしかなりこじんまりしているのでは、、、と思ったら、なんと450人の参加、女子は100人弱もいる。こんなに女子率が高いのも珍しい。でも嬉しいな。前後の週はあちこちでトレラン・ウルトラマラソンレースがキャンセルとなって流れてきたのもあるかな。参加費1000円というのも魅力的。参加賞もエントリーリストもないけれど、きちんとした運営とコースが提供されていれば、きっとわたしたちは幸せだ。しかしルイガノ、太っ腹だなあ。

オリエンテーリングでもおなじみの八が岳山麓の富士見高原がエリア。コースはオリエンテーリングマップ『AMIGASA』のほとんどをカバーしており、走りながら、ああここからアタックしたなーとか林道走ったなーとか、ここら辺の岩にフラッグあったような気がするとか。山桜がさいていたり、ピンクのお花がちらほらトレイル上にあったりと、走りながら飽きずに済んでとても楽しかった。

これから春を迎える八ヶ岳の風景、大満喫!コースもバリエーションに富んでおり、少人数運営ながらストリーマーの貼り方やスタッフの配置の配置などでかなりスムーズ(運営目線)。さすが。
ビギナーには導入としていいレースなのでは。

標高1300-約1500mと高く目が回って苦しかったなあ。中盤から大粒の雨に冷えてきてあと20分走っていたらまずかった。指先しびれてきたし。スタート時は晴れていて暑くて、ノースリーブにショートパンツ、90分レースで給水所2か所なら空身で大丈夫、、と判断したんだけど。ギリギリの時間だった。

トレイルのシーズンとしてはほどよい距離だったと思う。運動がまだきちんとできていないので参加するのを迷っていたが、気持の整理をつけ割り切って走った。

この日は地元のサイクルクラブ3UPのみなさんたちと遠足気分で参加。みなで1台の車にのってワイワイやりながら楽しかった

ちなみにリザルトタイムは平凡、総合順位もいまひとつだったけれど、女子では4位、やや驚き。女子優勝は前日MTB5時間ソロエンデューロ優勝の田近さん、準優勝はオリエンテーリングナショナルチームでチームメイトだった、前全日本チャンプのようこちゃん、3位はAdventure Divas Friendのくまちゃん。
男子の優勝は、これまたAdventure Divasでノルディックトレイルを担当している山田たくやさん。

ひょっとしているかもと思ったら、せつファミリーがやはりMTBとトレイルの部に出ていた。久しぶりに会えてうれしかったな。

別にレースに出なくても十分に野山を歩いたり走ったりしていれば楽しい。わたしはトレイルもオリエンテーリングも今はそんなにレースには参加していない。でもどうして参加するのだろう。走るのだろう。
それは人と競うのが好きとかレースなら安全だとかそうではなくて、日ごろあまりない体験ができるからなのかもしれない。いい歳して、たった数時間、数十分、汗鼻水流して必死に食いしばって走る、自分に向き合うことはそうめったにあることじゃないかもしれない。そんな時間をより気分良く過ごしたいために日々準備する過程があり(いわゆるトレーニング)、その時間も好きなのかもしれないなあ。
長い時間生きている間何かに一生懸命になること、それを発揮する場があること、ドキドキすること、つらいこと、ひょょっとしたらすごく貴重なことかもしれないな。

さてさて、でもいつもそんなんばっかりだと疲れちゃうので、また少しずつ野山で遊んで行こうと思います。

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スタート前の会場と限定販売のアイス!

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2011.05.15

ぐるぐるナビの下見

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2週間ぶりに運動らしい運動をした。といっても奥武蔵の山を3kmぐらい歩いて登ったり下ったりしただけなのに、息ぜーぜー。筋肉も溶けてなくなっちゃったみたい。いやー、すっかりただの人。

やっと体調がよくなってきて延び延びになっていた、Adventure Divas主催の読図講習の打合せと下見をポーリンと。
いろいろなアイディアを、、、ということでそれぞれ手持ちの読図本を広げてみると、いやー、おなじみの村越せんせいの本から平塚さん、日本地図センター発行の本から、英語のオリエンテーリング本、地形図やらオリエンテーリング地図やらマニアというかオタクというか、女子2人が持っているものなのか?でもこれ面白いね!なんていいながら打ち合わせること数時間。

自分はいつの間にか整置ができるようになって、いつの間にか(なのかなぁ)等高線がすっと頭の中に入ってしまっているけれど、それを何も知らない人たちにどうやって言葉にして伝え理解してもらうか。なんで必要なのか?ポーリンは必要に迫られて(アドベンチャーレースで)、数年前から全然わからないところから始めているので、あれこれ疑問を投げかけたりアイディアを出したり質問してくる。なるほど自分で無意識にやっていることは他の人はそうじゃないのか、、とたくさんの気づきがあってありがたい。それを知らないままだといくらでも難しくできちゃう講習になりそうだ。

20110515144727実際じゃあちょっと下見、、と山に入って行ったのは午後2時過ぎ。2人とも朝から晩までオールナイトで動き回ってアドベンチャーレースなんかに出ているので、時間の感覚がどうでもよくなる。夜でも大丈夫、ほらヘッドランプあるしね、、なんてことになりかねん。いいんだか、悪いんだか。
地図が大好きなポーリンにややスパルタチックにやや難易度高い課題を出しつつ、
ポーリンの記事
http://ameblo.jp/adventure-divas/entry-10892850014.html

わたしもまだ行ったことのないルートをたどってみる。へー、地図には書いていないこんなルートがあるのねえ。新鮮だった。でもって楽しい。未知なる場所に、地図から読み取った通りの地形(や風景)がでてくるとうっとりしちゃう。あぁ、思ったとおりひゅんと曲がっていて、でででーんとのっぺり広がる尾根がでてきたわぁ。こんな時、地図を持ってあちこち行くのが、おやまに行くのが、オリエンテーリングするのもロゲイニングするのも好きなのかもしれないなあと思った。

そして下山して国道まで下りてきて、すっかり安心してポーリンに人生相談しながらぺちゃくちゃおしゃべりして歩いていたら、うっかり反対方向に500mぐらい進んでたー。なんですとー。ゴールするまで気を抜いちゃいかんという悪いお手本でありました。あぁ。

今日はとってもさわやかでいい天気!こういう湿度がないクールな天気が夏も続けばいいなぁ。

ところでポーリンと話をしていると、わたしよりよっぽど地図やナビゲーションが好きなのがよくわかる。オタクすぎてどん引きすることもある。『ねぇねぇ、リカちゃん、地図読み合宿やりたいんだけど。。。』なんてリクエストもしてくる。『いつでもいいよ、ポーリンに時間があるならね。』と、いつも立ち消えになるけどね。

ということで、最近のみなさまのリクエストにお応えして、いよいよAdventure Divasの地図読み講習が継続して始まります。目的地に行く手段とリスク管理のために必要なスキル。そして地図・地形だーいすき!さんが増えますように。そこから派生してしてオリエンテーリングやロゲイニングなどのナビゲーションスポーツに興味を持っ楽しんでくれたら嬉しいなあ。

http://www.adventure-divas.com/event/2011/06/20110619nv.html

なぜ『ぐるぐる』なのかしらん???

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2011.05.06

大菩薩ハイキング

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つづく


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2011.05.04

石巻へ

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つづく


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2011.05.03

日和田山ハイキング

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姪っ子と1年ぶりにハイキング。去年は天覧山、多峰主山に挑戦。1年経つとその成長っぷりに驚く。もう5歳。早いねえ。
今年も幼稚園で日和田山に登る(2回目)というので、前回登らなかった男坂に登るからちょっとチャレンジしたい、年長さんだし年下のこの手を引っ張って歩くんだ!とのことで、大人でもちょっといやな男坂からのルートにして、頂上でお弁当。バーナーでお湯沸かしてわかめスープ。お昼時、狭い頂上にファミリーたくさんであった。。。

2011hiwadasan足場がよい道だと楽しそうに走り出す。そう、走ることは本能だ!って彼女を見ていて思った。それがどうして大人になると走るの嫌いになっちゃうんだろうなあ。学校体育がいかん気がする。

自転車に乗っていても、危なさそうに見える崖でも、集中しているのに鼻歌歌いながら。楽しいんだろうね。
5歳児からいろいろ学びました。
ゆるりとした1日。この日の夜から茨城・東北に向けて出発。

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2011.05.01

オリエンテーリング日本選手権

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5/7 ルート図(GPSログメイン)、それによるコメント、上林さまからの写真を記事の下にupしました

震災の影響で3月の開催予定が本日に延期された全日本オリエンテーリング大会(エリートクラスは日本選手権)に参加してきました。
今回の開催地は3月富士で震度6の地震があった震源地付近で、実際家の瓦の屋根や地割れが起きたりと被害も大きいです。そんな中、開催に向けて努力してくださった、舞台を作ってくださった運営のみなさま、地元のみなさまには本当に感謝します。

リザルト
http://matoba.dip.jp/lapcenter-static/1260/2328/pc/lap_w21e.htm

大会web
http://joc2010.jimdo.com/

20110501101525この大会は東日本大震災復興支援チャリティイベントとして開催されました。ビブにも地図にも”がんばろう日本”が印刷されていました。



日本選手権では金色のメダル以外の順位はとっているけれど、なぜかてっぺんがとれていない。世界で走ることはもうしないけれど、手ごろでかつがんばらないと届きそうにない目標は国内では日本選手権ぐらいしかない。去年ふがいない成績もあり、チャレンジしてみようという気になった。やっと1年トレーニングが続けられてきて体がそれなりには動くようになってきた。反面技術面の練習は極端に少ないという状況でのチャレンジ。
当日は思ったより体が動いていた。でもそれを生かすまでにはならなかったようです。結果は3位。いいレースではなかったけれどそれでも表彰台にのれたことはよかったです。

優勝したみなちゃんは彼女が学生時代にコーチをしていた選手(今日会場にウィンドブレーカーを忘れてきたのは彼女とわたし。さすがな2人)。徹現在女子のトップで頭2つは相対的に抜き出ています。そんな彼女が実力どおりきちんとパフォーマンスを発揮して優勝できたことはうれしい。終盤に9分!も追いつかれて彼女の走りをみる時間があったのですが、その走りなら世界選手権の決勝で戦えるのでは、とふつーに思いました。

ゴール直前 photo by 上林さん
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以下簡単なコメントを元コーチ(リーダー)とやりとりしたのでそれを。

・ゴール直後リーダーからどうだった?と聞かれ、『淀みなく遅い。』

・元コーチから残念だねという一言メールが夕方送られてきた。

はい、やっぱり残念。プランの実行が怖くてもたもたしていた、薮きりも躊躇してたなど、最後までこらえてはやっていたけれど、積極的にはなれ切れなかった。技術的な練習不足が大きいかな。反面フィジカルはだいぶ回復してきたのを感じます。もう一回チャレンジするにはきちんとオリエンテーリングする時間を作らないといけないです。そこが肝ですね。

元コーチ
そうだね。技術をおろそかにしたら勝てないね。そのへんのバランスが日本全体にとれてないような。
それ、きっちり来年につなげよう。XXの指導してたら俺も速くなりたくなったゃった。

ということで来年は広島での開催。成仏するつもりができなかったのでがっかりですが(仕方ないのだが)、しばらく休んでまた考えます。といってもその技術練習不足はどう考えても今年中はクリアできそうにない。

このレースにはきちんとコミットをしていたのでそれを優先した生活を半年ほどどしてきました。心よく了解してくださったAdventure Divasはじめ、同僚たち、仲間たち。コンパスのリングの滑りを修正してくださったよーたろーさん、とても軽くて履き心地よく攻撃的に走ることができるIcebugのシューズを提供してくださったエバニューさま、応援&サポートしてくださったみなさん、みんなみんな本当にありがとうございました。
そして1年に一度は真剣勝負をしようとしている周囲の選手たちがいることに感謝しています。

Alljapan_w21e_route2
ルート図
http://rika.cocolog-nifty.com/alljapan_w21e_route2.jpg

山田商会の山田社長よりお願いあり、GPSログを取れるGPSを腕に巻いて出走。それが赤いルートになります。一部トレースミスのようでピンクで修正しました。(2(240)-3(236)のルート)。また本来行きたかったルート、こっちでもいいかな?と思ったルートは水色にしています。
実距離は約10.1キロとのこと。結構走ってたのですね。
振り返り
2(216)へのミスは直進主体で進みながら、中盤がけを横切った後方向がずれたまま進んで最終的にリロケートに時間がかかり2分ほどグダグダしている。これはがけを登りきった後平らになったときに、もう一度コンパスで方向確認の手続きをきっとしていなかったことから発生していると思う。目の前に見えてくるはずのピークがなくて??となるがそのまま進み地図にない伐採地?が出てきてさらにスピードが落ちてしまった。

3(240)-4(230)は道主体で進むが乗り換えやマップコンタクトがスムーズに行かず、また沢沿いの崖が小道に見えてしまったりと細かい地図ができずイライラしていたが、この区間のラップは2位で唖然。みなちゃんもいまひとつといっていたから、下りレッグでスピードを出しながらのナビが全体的にみんな下手なのでは?(スピードが出てしまうとナビゲーション対応できないのでは?)

3(230)-4(203)はアタックポイントまではよかったが、その後ベアリングをしてクリティカルな直進をしたのにも関わらず外している。その動作を思い出すときちんと体を進む方向に向けておらずコンパスだけで、すでに最初の1歩が左にずれていたように思う。
これで2分のミスは大きい。すぐに東の大きな沢が出てきてミスしているのに気づくが、対応が遅れた。

この前半の2つのミスが大きく、リズムに乗り切れないまま進む。いずれも基本の動作、やるべき手続きをし忘れていることから発生している。

4(203)-5(231)
ルートはいくつか考えられたが基本的に直進ベースで溝、沢沿いに行けばいいとプラン。しかし思った以上に藪がひどく、スピードが落ちたり道迂回策を取ったりした。これなら今の自分なら足を生かしてまた前半のミスやナビゲーションの不安から、最初ぐるりと道回りにしたほうがよかったかもしれない。

他のレッグでもコントロールからの脱出でうまく道に乗れなかったり方向が変わってロスをしたりときびきびとした動き、決断力の速さなどがなく、これで大丈夫だろうか?という思いが常に先行していた。技術的な練習不足はもちろん、久しくレースに出ていない、レース慣れしていないことが大きいように思う。やっとオリエンテーリングに慣れてきたかなと思ってきたのは後半だった。

おまけ
20110501100932今回の富士のエリアは道が少なくコンパス直進がメイン。
保険できちんと歩測をして距離を把握したほうがよいと判断したので、前日夜、手書きのミリ単位のスケールを作ってコンパスに貼り付けました。
本当は、テプラで透明テープを使って印刷したのを貼るのがベスト。。。でもこんな適当なスケールでも、きちんとレッグ間の目盛りを計って、歩測の数を知る、そのとおりに行く、という手続きをクリティカルに(ここ重要)意識してやることができる材料になります。今回のわたしの工夫。ちなみに1mm7歩(1;15000の地図)で基本数えています。

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